2017年04月01日

ベッカム夫人

いわずと知れた、デイヴィット・ベッカムの妻、元歌手のヴィクトリア・ベッカム。
彼女は日本では人気かもしれないけど、世界ではあんがい嫌われている。
話題にはことかかないけどね、気に入らない、って人が多い。
イギリスでは相当なものです。
理由は・・・なんだろ??綺麗でもないのに綺麗だと思ってる、とか、そういうことみたいです。
調子にのってファッション界に躍り出た途端に、
またも業界のいじられ&嫌われキャラに。
それでもくじけない! 天性の根性で成り上がる!
なんて書かれたりもしました。

高飛車みたいですね、会ったことも話したこともないけど。
多くの人がそういいます。本当なんでしょう。

あまり笑わないですしね、彼女。
いつもすごーく細くて、それをインスタグラムに出したり、子供を出したり。
そういうことでやっかみが多いのかなって思います。

個人的にも、どうかな、、、考えてみたら・・・「好き!」ってタイプではないですねー。
やっぱり笑ってる人がいいですわ。そう思いません?

なんだかベッカム夫人の悪口で終わってしまいましたー。

2017年03月01日

味見

夕飯を作っていて、味見をしているうちにお腹がいっぱいになるってことありませんか?
でもさほど味見はしてませんよ。
作ってるだけでおなかいっぱいになるんですよね。
でもって、それでも作ったものは食べるわけで、それで太ってしまうのか、、、嫌だなー。

でも味見しないで作れるほど自信はない。
理には「切る」「炒める」「味付け」などの様々な工程がありますが、
最終的に美味しい味になったかどうかを判断するのは「味見」ですよね。

味見のスキルを鍛えていると、味付けに失敗したとしてもリカバリー出来たりと色々と便利です。

私も長い間料理しながら味見の仕方を色々と工夫して、
それなりに味の違いが分かるようになってきたわけで。

味見は大事、っと。
そして必要なこと、・・・でしょ?

だからこれからも味見はしますけど、それでお腹いっぱいになるのがねぇ、、、、ちょっと控えめにしますかー。
最近特にひどいのです、作ってるうちにいらなくなるってことが。
(でも食べるけどね)

2017年02月01日

手がかさかさする~

冬になると(夏でもかな??)手先がかさかさになって困りますね。
もっと潤ってほしいー。

手荒れの原因が肌の乾燥にある事はご存知ですよね。
肌の表面には、皮脂が膜を作り角質層の中にある水分を守っています。
しかし、手は他の場所に比べて皮脂腺が少なく、
その分だけ皮脂膜によるバリアーが薄いと言えるのかな。

しかも水やお湯、紙に触れる機会の多い手は、
その度に皮脂膜が剥がされ、水分の蒸発を止める事ができません。

何もするな、って事(笑)??

エアコンの効いたオフィスで仕事をしていると乾燥が気になります。
しかし湿度よりも気にしなければいけないのは、
エアコンの風だという事を知っていますか?

冬でも、です。
エアコンっていうと夏みたいなイメージですけどね、
実際は冬もですし、冬のエアコン、コワイんですよ~。

結局はクリーム塗って様子みるしかないのですが、
環境もみてみましょう!

2017年01月02日

バンキング

インターネット・バンキングがありますよね。
活用してる人も多いと思います。

子育てで忙しいママにとっても、インターネットバンクは使いこなせば、
とても便利でお得です。

仕事に子育てに忙しいママは、なかなかATMに行く時間が取れず、
時間外手数料を取られてしまった……ということもありますよね。

一般的には、通常の銀行は休日や時間外にATMで入出金や振込をすると手数料がかかりますが、
ネットバンクには”無料”で利用できるところも多くあります。

例えば、「新生銀行」は提携ATMの利用料が誰でも、いつでも無料になっています。
また、「住信SBIネット銀行」のように、
商品やサービスの利用に応じて無料回数が異なる銀行もありますよー。

使わない手はないでしょ。

銀行の預金金利は非常に低い状況ですが、
一般的に金利もネットバンクの方が高めです。

ある都市銀行のスーパー定期300の金利は1年で0.01%ですが、
「オリックス銀行のeダイレクト定期預金(インターネット専用)」のスーパー定期300は1年で0.15%となっていて、15倍の金利となっています(2016年10月現在)。

また、子どもと出かけるだけで一苦労のママにとって、
急ぎの振り込みがパソコンやスマホから24時間受付で出来るのは助かりますよね。

2016年12月05日

ちょっとだけ成長した私

看護師の仕事は忙しいけど、英語の勉強もしなきゃいけない。
結構ハードな毎日を過ごしている私だけど、苦労のかいあってか、
最近になって少しだけ英語がわかるようになってきたんだよね。
わかるようになったといってもまだまだレベルは低いんだけど…。
それでも今までわからなかった部分が少しでもわかるようになったら
勉強するのが苦じゃなくなったから不思議だよね。
英語に限らず勉強ってわからなかった部分がちょっとでもわかれば
そこから少しずつ判るようになることが楽しくなってくるんだよね。
そうなってくれば勉強することに嫌な気持ちにならなくなる。
もっと早くその楽しさに気づくことが出来ていればなぁなんて思っちゃいます。
勉強ってわからないから嫌になるんだよね。

2016年02月24日

ゲームの世界なら、転職するのは驚くほど簡単

転職と言うと、ゲームの世界ではジョブチェンジシステムと呼ばれており、プレイヤーを楽しませるシステムとして、確立されています。ゲームの世界なら、転職するのは驚くほど簡単です。アイテムを使うだけだったり、メニュー画面から転職したい職業を選択するだけだったりします。現実の世界でも、一瞬で転職できれば良いのですが、そうはいきません。いくつかのステップを踏まないといけないですよね?

現実の世界で転職するには、まず求人を探す必要があります。そして、応募する企業を決めて面接の約束をしないといけません。さらに履歴書や職務経歴書を書いたり、スーツ姿で証明写真を撮ったりしないといけないでしょう。面接の約束をしたら、後は当日、企業まで出向いて面接官と話をします。面接が終わったら、採用なのか不採用なのか通知を待たないといけません。数日かかるケースもあれば、数週間かかるケースもあります。待っている間、あなたは家の中でそわそわしてしまうかもしれません。

ゲームの世界と違って、現実世界では新しい職業に就くためには手間暇が掛かります。しかし、成功した時の喜びは非常に大きくて、体中が震えるような嬉しさがあります。苦労した分だけ、その喜びも倍増されます。

[リンク]安定を求めて!?地銀で転職しませんか!?

2016年01月04日

私の英語力

私の英語、まだまだ勉強の成果が全く出ていない感じです…。
通信教育ってそんなものなのかなぁなんてちょっと諦めモードに突入中。
とはいっても看護師の仕事してると英会話スクールとか通うには体力的に無理っぽいしやっぱりこのまま通信で頑張るしかないのかもしれない。
元々英語が得意な人にとっては通信でも全然問題ないんだろうけど私みたいにかなり苦手な教科だと辛いんだよねぇ…。
身近に英語得意な人がいればその人に教えてもらうのが一番なんだろうけど残念ながら私の周りにはそういう人がいない。
いつの日かつまずきながらでも英語が話せる日がくるといいなぁ。
看護師仲間で英語がペラペラで外国人の患者さんが来ても堂々としている子がいるんだけどめちゃめちゃうらやましいですっ。

2015年10月31日

英語のお勉強!

数年後には小学校でも英語の授業が必須になるらしいですね。
私は大人になって働きはじめてから英語を勉強したいって思ったんだけど学生時代はとにかく大嫌いな教科でした。
看護師の仕事を始めてから同じ職場の同僚で英語がものすごく上手な子がいるんだけど
やっぱり学生時代から好きだったみたい。
外国人の人がいても全く動揺しないで話をしているからかなりうらやましい…。
私もあんな風になりたいって最近はかなり思ってるけど私にそんな日が来るかどうかはちょっと疑問です。
それでも学生時代に比べれば自分で勉強したいって気持ちがあるから多少は覚えることが出来てるんだよね。
これからの子供達って小学校から英語…って大変かもしれないけどやっぱり英語は出来ないより出来た方が絶対にいいはずだから頑張ってほしいよね。

2015年10月21日

薬剤師になりたかった訳

亡くなった祖母は、生前病気のせいで大量の薬を服用していました。
大好きだった祖母がその薬を飲むたびに「これで元気になるからね」と言っていたのを見ているのがとても辛くもありました。
祖母は私がまだ小学校だったため、安心させるためにそう言っていたのでしょう。
しかし私はわかっていました。
ずっと入院していたのに、いきなりの退院でしたから。
母が世話をしながら、病院と家との行き来の中で時々切なそうな顔をしているのをみて、もう永くはないのだと感じました。
その中で私も時々病院へと薬をもらいにいっていたのです。
薬剤師の人にいつも薬の説明をされていました。
その薬剤師が毎回祖母の様態を気にしてくれていたこと、嬉しかったです。
私も今薬剤師となって、働いています。
患者さんに対しては祖母を思うときと同じような気持ちで接しています。
薬剤師と言う仕事は大変な責任感があります。
同時に新たに覚えることもたくさんあります。
これからも薬剤師の仕事を続けていきたいですし、患者さんの笑顔も見ていきたいと思います。
祖母が私に薬剤師とう将来の夢を残してくれたこと、祖母に感謝しています。

[リンク]味の素で薬剤師の募集はあるのか?


2015年10月14日

看護師さんの病名は

看護師さんと元旦那さんの結婚生活はお互いが依存し合った状態でスタートし、すぐにお互いを疑い合う状態になってしまった。そこからはぎりぎり糸一本でつながってるような状態だった、糸が切れるのには時間はかからない。普段通り少し仕事から遅く帰ってきたときにも、「なんで遅かったの?」と聞かれる。「なんで遅かったの?」と聞かれることに疑問を抱くようになる、仕事なのにそれ以外になにかあるのかと疑ってるのかと。そんな探り合うような状態は長くは続かない、というよりも長くはもたない。その意図が切れたとき、看護師さんは自分の異変にきづいた。息が苦しくなり呼吸ができない、ドキドキと聞こえるほどに心臓の鼓動が大きく早くなる。過呼吸を起こし酸欠状態になった看護師さんは意識を失ってしまった、そして目を覚ましたの時には自分の職場だった。同僚や上司に悟られないため必死だった、そして休みの日に元旦那の付き添いで精神科へいくと「鬱、パニック障害」という診断を受けた。看護師さんは結婚後半年も経たないうちに精神科通いとなってしまった、しかし精神科に行ったのはそれきりで治療という治療などはしていない。なぜなら看護師さんは心の病がどういうものか、仕事上の経験で知っていたからだ。

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